2008年11月20日
「できること」について。
先日、「 できること 」と言う記事を書かせて頂きました。
※ 内容は、↑ クリックで確認お願いします。
そこで今朝、早速その貴重な「物資」を届けて下さいました。
「微生物にお願い!」の ヒロショー さまです!!
始めてお会いしました~♪
私の拙い記事に反応して頂き、また、ご協力頂きまして、本当に
有難うございます。
これからは同じ「 北 」仲間としても、どうぞ宜しくお願いします。
次回は必ず(笑)参加して下さいね。
それから、ご協力頂きました「物資」は、責任を持ってお届けいたします。
今回の「できること」の期限は11月25日(火)までとなってます。
まだ時間がありますので、もしご協力頂けますならば、弊社受付まで
宜しくお願いします。
また、土曜日、日曜日、月曜日の休日にお届け下さる方は、お手数ですが
事前にご一報お願いします。
事務所の営業は休んでおりますが、緊急時対応の当番者がおりますので
宜しくお願いします。
フリーコール0120-871-415カンボジア「物資」協力 係り。
宜しくお願いします。
by staff X
※ 内容は、↑ クリックで確認お願いします。
そこで今朝、早速その貴重な「物資」を届けて下さいました。
「微生物にお願い!」の ヒロショー さまです!!
始めてお会いしました~♪
私の拙い記事に反応して頂き、また、ご協力頂きまして、本当に
有難うございます。
これからは同じ「 北 」仲間としても、どうぞ宜しくお願いします。
次回は必ず(笑)参加して下さいね。
それから、ご協力頂きました「物資」は、責任を持ってお届けいたします。
今回の「できること」の期限は11月25日(火)までとなってます。
まだ時間がありますので、もしご協力頂けますならば、弊社受付まで
宜しくお願いします。
また、土曜日、日曜日、月曜日の休日にお届け下さる方は、お手数ですが
事前にご一報お願いします。
事務所の営業は休んでおりますが、緊急時対応の当番者がおりますので
宜しくお願いします。
フリーコール0120-871-415カンボジア「物資」協力 係り。
宜しくお願いします。
by staff X
2008年11月19日
紅葉。
今日は菊池方面へ行ったのですが、そこで道沿いに気になる木。

真っ青な空にポツンと1本だけ楓が。
写真では今一その美しさが出てませんね…ごめんなさい。

1本だけってのがまた良いんですよ。
その、何と言うか、比較対照が無いと申しましょうか。

床も良い感じですよね~♪
でも、写真が下手なので分かりませんね…。
先に「比較対照」が無いから良いと言いましたが、よ~く回りを見てみると、
その先には沢山同じ楓の木があるんですよね。
まぁ、この場合は人工的に造られた植栽ですが、それでもその楓は立派に
紅葉させ、人の目を愉しませてくれています。
”森を見て木を見ず・・・”とありますが、今回は「木を見て、森を見ず」ですね。
今、自分自身の「心」のようでした…(苦笑)。
と、事務所に還ってきましたらなにやら美味しそうな物が♪

今回私はお邪魔してませんので、次回このお店にお邪魔させて頂いた時に
また記事にしたいと思います。
すみません、今度私も伺いますので宜しくお願いします<(_ _)>
では、いただきます。
by staff nishida.

真っ青な空にポツンと1本だけ楓が。
写真では今一その美しさが出てませんね…ごめんなさい。

1本だけってのがまた良いんですよ。
その、何と言うか、比較対照が無いと申しましょうか。

床も良い感じですよね~♪
でも、写真が下手なので分かりませんね…。
先に「比較対照」が無いから良いと言いましたが、よ~く回りを見てみると、
その先には沢山同じ楓の木があるんですよね。
まぁ、この場合は人工的に造られた植栽ですが、それでもその楓は立派に
紅葉させ、人の目を愉しませてくれています。
”森を見て木を見ず・・・”とありますが、今回は「木を見て、森を見ず」ですね。
今、自分自身の「心」のようでした…(苦笑)。
と、事務所に還ってきましたらなにやら美味しそうな物が♪
今回私はお邪魔してませんので、次回このお店にお邪魔させて頂いた時に
また記事にしたいと思います。
すみません、今度私も伺いますので宜しくお願いします<(_ _)>
では、いただきます。
by staff nishida.
2008年11月19日
made in Japan
少し気になった記事がありましたのでご紹介です。
記事抜粋-----------------------------------------------□
今、1人の日本人デザイナーが、世界に羽ばたこうとしている。
今年6月に開催された「インテリアライフスタイル展」で、ヤングデザイナーズアワード
を獲得した阿部和美氏のことだ。
すでに日本人デザイナーとして唯一、来年2月にドイツ・フランクフルトで開催される
インテリア商材の総合見本市「アンビエンテ」のTalentsへの出展が決定しており、
今後、国際的に高い評価を受けることは予想に難くない。
----------------------------------------------------------□

インテリアに興味のある方も多いと思いますが、家具などのインテリアと言えば
ヨーロッパってイメージなんですよね。
どうしても、日本的発想では追いつけない感じがありました。
でも、何故そうだったのかと言うと、それは日本特有の技術?でもある「真似事」で
あったことに由来しているように思います。
そうです、日本の文化や風情を織り込んだ、日本ならではの発想が少なかったから
だと思われます。
日本には日本!みたいな、こう、誇りのようなものが欠落していたように思います。
それが、最近では少し感じが変わってきました。
と言うより、やっと自分たちの国、日本の良さが分かってきたのかも知れませんね。
そう言う意味で、様々な分野で日本人の活躍が目立ちはじめています。
ちょっと前になりますが、ノーベル賞なども例外じゃありませんよね。
そうやって、徐々に”日本人”たる誇りを持てる人々が増えてきたように思います。
勿論、その逆も然りですけどね…。
で、先の記事にあった日本人、安部和美さんのサイトをご覧下さい。
こちらからどうぞ ← 文字クリックでジャンプします。
良いでしょう。日本が薫ってくるようですよね。
因みに、その出展されると言うイベントの詳細がコチラです。
こちらをどうぞ ← 文字をクリック(pdfファイル)
それからコチラ ←文字をクリック
自分が生まれたところだからこそ、愛すればこそ、出来得ることですよね。
勿論、その作者がそのように考えられているかは分かりません。
しかし、結果としてそう思っているからだと、判断できますよね。
私たちも同じですね。
隣近所から地域へと、地域から町。そして市、そして県、そして国。
全て繋がっています。
狭いエリアで固執して考え悩むのも仕方ない事でしょうが・・・
自分の周りにいる人々は「仲間」なんです。繋がっているんです。
そんな思いを胸に生きていれば、争いなんて起こりませんよね。
少なくとも、他人を傷つける事もありませんよね。
自分が生まれた場所。
今、生きている場所。
今、働いている場所。
今・・・
私自身は、形ある物を残す事は出来ませんが、何かしら「できること」が
あると思い、日々暮らしています。
それがどんなことであっても「やる」と言う、実際に行動を起こすことなんです。
でもそれには、そのことを「やりたい」と感じる”場所”が必要なんですよね。
そうなんですよね、その”場所”が、それぞれに必ず在るんですよね。
そんな”場所”を「誇り」に思って生きていけたら良いなぁ…と。
by staff X
記事抜粋-----------------------------------------------□
今、1人の日本人デザイナーが、世界に羽ばたこうとしている。
今年6月に開催された「インテリアライフスタイル展」で、ヤングデザイナーズアワード
を獲得した阿部和美氏のことだ。
すでに日本人デザイナーとして唯一、来年2月にドイツ・フランクフルトで開催される
インテリア商材の総合見本市「アンビエンテ」のTalentsへの出展が決定しており、
今後、国際的に高い評価を受けることは予想に難くない。
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インテリアに興味のある方も多いと思いますが、家具などのインテリアと言えば
ヨーロッパってイメージなんですよね。
どうしても、日本的発想では追いつけない感じがありました。
でも、何故そうだったのかと言うと、それは日本特有の技術?でもある「真似事」で
あったことに由来しているように思います。
そうです、日本の文化や風情を織り込んだ、日本ならではの発想が少なかったから
だと思われます。
日本には日本!みたいな、こう、誇りのようなものが欠落していたように思います。
それが、最近では少し感じが変わってきました。
と言うより、やっと自分たちの国、日本の良さが分かってきたのかも知れませんね。
そう言う意味で、様々な分野で日本人の活躍が目立ちはじめています。
ちょっと前になりますが、ノーベル賞なども例外じゃありませんよね。
そうやって、徐々に”日本人”たる誇りを持てる人々が増えてきたように思います。
勿論、その逆も然りですけどね…。
で、先の記事にあった日本人、安部和美さんのサイトをご覧下さい。
こちらからどうぞ ← 文字クリックでジャンプします。
良いでしょう。日本が薫ってくるようですよね。
因みに、その出展されると言うイベントの詳細がコチラです。
こちらをどうぞ ← 文字をクリック(pdfファイル)
それからコチラ ←文字をクリック
自分が生まれたところだからこそ、愛すればこそ、出来得ることですよね。
勿論、その作者がそのように考えられているかは分かりません。
しかし、結果としてそう思っているからだと、判断できますよね。
私たちも同じですね。
隣近所から地域へと、地域から町。そして市、そして県、そして国。
全て繋がっています。
狭いエリアで固執して考え悩むのも仕方ない事でしょうが・・・
自分の周りにいる人々は「仲間」なんです。繋がっているんです。
そんな思いを胸に生きていれば、争いなんて起こりませんよね。
少なくとも、他人を傷つける事もありませんよね。
自分が生まれた場所。
今、生きている場所。
今、働いている場所。
今・・・
私自身は、形ある物を残す事は出来ませんが、何かしら「できること」が
あると思い、日々暮らしています。
それがどんなことであっても「やる」と言う、実際に行動を起こすことなんです。
でもそれには、そのことを「やりたい」と感じる”場所”が必要なんですよね。
そうなんですよね、その”場所”が、それぞれに必ず在るんですよね。
そんな”場所”を「誇り」に思って生きていけたら良いなぁ…と。
by staff X



